外来
各診療科外来、内視鏡・血管撮影室、人工透析室、外来化学療法室、患者相談室で構成されています。
診療科外来
急性期病院の診療科外来として、治療前後や退院後の患者さんが安心して自宅や地域で療養を継続できるよう、多職種が連携して支援を行っています。また、看護師と看護補助者が協働し、受診の際は一人ひとりの状態に応じて質の高いケアが行えるよう取り組んでいます。
特殊外来部門
透析室、内視鏡室、血管撮影室を担当する特殊外来では、患者さんに安全・安心な看護を提供できるように日々取り組んでいます。透析室では、災害時に透析が継続できるために他病院との災害訓練を実施し日頃からの連携強化を図っています。検査室では、内視鏡・血管造影検査を受ける患者さんが、検査を受けて結果から治療方針を決定するまで過程での意思決定支援に力を入れています。




