更新日:2021年4月6日

当院の沿革

年月 出来事 施設概要
1945年9月 日本医療団愛媛病院として発足 松山市北持田町に開設
1947年1月 松山市三番町に移転
1948年6月 日本医療団より県に移管、県立愛媛病院 8診療科(内科、小児科、外科、眼科、産婦人科、耳鼻咽喉科、皮膚泌尿器科、歯科)、
病床数120床、全13科
1956年4月 県立中央病院と改称
1956年10月 公営企業局発足、地方公営企業法全部適用
1957年4月 精神科設置、全9科、
病床数224床(一般133、結核91)
1958年4月 整形外科、放射線科設置、全11科、
病床数320床(一般241、結核79)
1959年度 病床変更、病床数320床(一般281、結核39)
1960年5月 人間ドック開設
1964年1月 未熟児センター開設 病床数365床(一般326、結核39)
1967年10月 小児科増床、病床数400床(一般361、結核39)
1968年度 皮膚科・泌尿器科分科、呼吸器科設置、全13科
1972年度 麻酔科開設
1973年3月 愛媛大学医学部関連教育病院指定
1974年10月 松山市春日町に新病院完成、移転 消化器科、循環器科、脳神経外科、理学療法科開設、全18科、
病床数600床(一般561、結核39)
1974年12月 救急告示病院指定
1978年3月 臨床研修病院指定
1978年度 形成外科開設
1979年8月 東洋医学研究所設置
1981年4月 救命救急センター開設 病床数780床(一般741、結核39)
1983年4月 心臓血管外科開設、全20科
1990年12月 周産期センター開設 呼吸器外科、小児外科開設、全22科、
病床数854床(一般815、結核39)
1996年4月 エイズ基幹診療協力病院指定
1997年2月 災害基幹拠点病院指定
1999年4月 第二種感染症指定医療機関指定(感染症病床3)
2000年8月 新生児部門増床 病床数864床(一般825、結核36、感染3)
2003年4月 ガンマナイフ導入
2004年3月 総合周産期母子医療センター指定
2005年10月 オーダリングシステム導入
新生児ドクターカー配備
2006年1月 愛媛PET-CTセンター完成
2006年10月 電子カルテシステム導入
2007年1月 地域がん診療連携拠点病院指定
2008年8月 腎糖尿病センター開設 BFH(赤ちゃんに優しい病院)に認定
2008年12月 消化器病センター開設
2009年4月 がん治療センター開設
2010年4月 救命救急センターにドクターカー配備
脳卒中センター開設
循環器病センター開設
総合診療センター開設
災害医療センター開設
臨床研修センター開設
健康診断センター名称変更
病床数835床(一般825、結核7、感染3)(結核29床休床)
2010年6月 1号館(新本院)新築工事着工
2010年10月 地域医療支援病院承認
2012年4月 DPC対象病院
2013年4月 小児医療センター開設
2013年5月 新本院(1号館)に移転
高度救命救急センター指定
全32科(内科、 呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、血液内科、糖尿病・内分泌内科、腎臓内科、神経内科、漢方内科、新生児内科、ペインクリニック内科、 外科、呼吸器外科、心臓血管外科、消化器外科、乳腺・内分泌外科、小児外科、整形外科、脳神経外科、形成外科、精神科、小児科、皮膚科、 泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線科、救急科、麻酔科、歯科)
病床数827床(一般824、感染症3)
2014年4月 病理診断科設置、全33科
2014年12月 新病院グランドオープン
2015年4月 病院機能評価
(一般病院2 3rdG:Ver.1.0)認定
2015年8月 造血幹細胞移植推進拠点病院選定
2016年4月 DPCⅡ群病院認定
救急輪番制の変更(2次救急輪番病院及び3次救急から2次救急輪番病院の支援及び3次救急へ)
2016年10月 入院サポートセンター開設
2016年12月 四国4県県立中央病院災害時協定締結
2017年2月 原子力災害拠点病院指定
ドクターヘリ運航開始
2017年4月 救急医療機能評価認定
2017年12月 ISO15189(臨床検査室)認定
2018年4月 DPC特定病院群認定
2020年4月 病院機能評価
(一般病院2 3rdG:Ver.2.0)認定
卒後臨床研修評価認定
DPC特定病院群認定

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