看護部の運営

看護部理念

県立中央病院看護部は、常に看護の本質を追及し、「ぬくもり」のある質の高い看護を提供します。

看護部基本方針

1.看護職として生命の尊厳・患者の権利を尊重します。

2.看護職としての役割を認識し責任を持って看護をします。

3.専門職としての知識・技術・態度をみがき、質の高い看護を提供します。

4.患者さんを中心としたチーム医療の一員としての役割を果たします。

5.経営健全化をめざし、病院経営に参画します。

看護部の組織

 看護部長以下、副看護部長4名と24看護単位で組織し、看護業務の円滑な推進と看護の質の向上に努めています。また、看護部では新人育成システムの活用と共に、茶話会や新人の日を設け、全体で新人の成長を支援しています。

 各組織については部門紹介のページで順次紹介しています。また、旧病院での各組織の紹介は看護部組織(PDF)PDFをご覧下さい。

 

看護体制

1.病棟の勤務体制は三交替制です。

2.病棟の看護方式は固定チームナーシングです。